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P5S ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズを買いました

ゲーム 記事公開日: 2020年2月27日 / 最終更新日: 2020年3月1日

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いや、全然買う気はなかったんですよね。P5Rも見送りましたし。なんか無双系って苦手だしそもそもアクションゲームって割とまとまった時間無いと厳しくないですか。というところで、うっかりPVを見てしまったところ「あれ?これ普通のアクションRPGでめちゃくちゃペルソナじゃん」となってしまいました。

体験版もあるのでそちらもやってみると良いかもですが、体験版の内容はアクションがちょっと触れる、システムがちょっと分かる。くらいで本編買うと同じこと繰り返す30分が苦痛になる可能性があるので、PVみて「ええなこれは」と思ったらいきなり買うのがオススメです。

ライドウやったことある人も即買いだと思います。

ちなみに私は据え置き機めっちゃ嫌いなのでSwitch版を買いました。前評判通りロードは重いですが、めっちゃ萎えるほどではないのでダウンロード版は若干その傾向が薄れる?気はしてます。

P5の正統続編

いわゆるP5の続編ですから、P5Rの続編ではないと思われます。通常のRPGであったP5と違ってコープなどは無し。召喚ペルソナ・ペルソナ合体はかなり数が絞られてますし、自由度はかなり低いですね。ただキャラは全部操作可能なので、好きなキャラをメインにガシガシ遊べます。

コープはないもののチームの育成やペルソナの育成、キャラの育成など結構要素はあります。また1つの都市だけで進行するのではなく、地方都市含め舞台となります。

まだ私は序盤なので渋谷から出てませんが、沖縄・札幌・大阪含む5都市の模様。つまり5都市×4時間+ラスト5時間でストレートにいってもクリアまで25時間は遊べる計算。やりこみ要素合わせてアナウンス通り40時間は遊べるボリュームかな、と思います。

https://www.atlus.co.jp/online_manual/p5s/switch/

オンラインマニュアル読むとやりたくなりますぞ。

残念なところ

既に残念なところはあって、P5のキャラクターは怪盗団以外出てきません。武見先生・・・。

©ATLUS ©SEGA

ソフィアはいいぞ。

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